Rio football club -信念-

~自由からの自立~だから楽しい!

関わるすべての人々が自由、自立を目指し自らが行動することで味わう本物の楽しさを創り出す!


Rio football club Club運営理念

Life is challenge

 

関わるすべての皆様それぞれが、

【自由からの自立】

を目指し、共存共鳴し、成長とchallengeを楽しむという人生における本質を育む運営を目指して行動します!


Rio football club Mission

 

No man is free who cannot control himself.

自分を制せぬものに本物の自由はない!

 

1>Rioに関わる人々にとって愛着を持たれる存在になる!

 

2>Rioの信念を大切に持つもオープンなマインドを持ち他者の在り方を受け入れる

 

3>Rioに関わる人たちと共に喜び、感動し、一体感を味わうこと大切にします。

 

4>Rioに関わる人たちの魂であり永遠に誇りであり続ける努力を継続します。

 

5>Rioを応援していただいた皆様の価値をクラブ価値と共に向上できることを目指します。

 

6>Rioのみならず対戦相手や近隣チームに対しても楽しさを創出することを目指します。

 

7>Rioはいかなる時も子供達が主体的に活動を創ることに向かってBESTを尽くします。

 

8>スタッフは一致団結し、働きがいがある環境を皆で創り、成果に対してスタッフへリターンを享受できるClub運営を致します。


Rio football club TEAM信念

1人1人の個性を明確に発揮し、妥協せずに主張しぶつけ合い、折り重なり高みとなり積み上げろ!そこに登り共闘する! ! これこそがTEAMだ!

Rioに関わる全ての人が楽しく誇れるチームになる!


Football style

AGGRESSIVE!!

 

ATTACK:ボールを持ったら全員が自ら1cmでも前へ! 

DEFENSE:ボールは全員で1秒でも早く奪え!

 

 


 

PLAYER’S VISION

 

【明日のために】

 

1>現状に満足せず目線、基準を自ら上に置き挑戦を続けなければならない

 

2>我欲をもっていい。しかし共闘し献身的でなければならない

 

3>楽しいと楽(らく)を切り分けなければならない

 

4>自分を最も大切にして決して犠牲にしてはならない。

 

5>チーム、仲間を最も大切にして決して自己の犠牲にし

   てはならない。

 

6>諦めたら諦めた今日が創った明日が来る。

  意味ある明日はBESTを尽くした今日が創ることを

  忘れてはいけない

【スタンス】

 

1>多くのサポートを受けて選手である、試合ができる、活動があることを深く理解する

 

2>明日のために最後まで走らなければならない

 

3>想い、意志を明確に言葉で伝えなければならない

 

4>言葉に責任を持ち発信し、言葉にしないという無責任を捨てなければならない

 

 

5>子供として選手として必ず数多くの失敗をしなければならない

【練習・試合など全ての活動】

 

1>自ら参加して楽しさを生みださなくてはならない

 

2>自らを制して楽しいと楽を切り離さなければならない

 

3>活動をやってもらうのではなく全員が意欲を持ち寄り、試合、練習を創り出す意識を持たねばならない。

 

4>会場に来た時よりも会場を綺麗にしなければRioが来た意味がないことを知らなければならない。

 

5>練習の行き帰りで出会った人が君達に出会わなかった時よりも僅かに幸せになれなければならない。

【自信】 

 

1>プレーや勝敗に持つのは驕り。自ら積み重ねた取り組みと仲間に揺るがぬ自信を持たなければならない

 

2>自分に足りないものを可能性と信じ、克服し、成長、挑戦をする努力こそを楽しまなければならない。

 

3>身体を創り、体調を整えるために食事や筋力トレーニング、睡眠、休養などへ積極的に各自取り組まなければならない。怪我をして参加できないことはTEAMのマイナスになる意識を持たなければいけない。


SUPPORTERS Mission

1> 我が子だけではなく、自分の子供が試合に出る出ないではなく、チームの子供全員の成長を応援しなければならない。

 

2>子供達、コーチ、監督の失敗を大目に見て(特に監督・笑)明日の成長を一緒に楽しまなくてはならない。

 

 

3> 1人の人間としてRioに関わる事と自らの人生を何よりも楽しまなければならない。


最後・・・・

RioがRioであるためにだからこそ勝たなければならない


 

本当の最後

 

全ての事をたまに忘れかけたり、間違えるなど

せめて1度くらいは失敗しなければならない☆